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SUMMARY:自分らしい暮らしが出来る仙台を考えるシンポジウム
DESCRIPTION:ささかまhandsは、これまで医療・介護・福祉の専門職同士の横の繋がりを作るための活動や、想いを共有するためのｲﾍﾞﾝﾄなど、専門職の顔、腕、想いが見える活動を行ってきました。\n仙台で、いわゆる地域包括ケアシステムを具現化するためにはどうしたらいいか？ささかまhandsが産声をあげて３年経った今、専門職の方や仙台市民の方と考える機会を作りたいと考えました。\nこのシンポジウムを機会に、より安心して暮らせる仙台にするために、「仙台だから出来ること」を一緒に考え行動していければと思います。\nぜひ、専門職だけではなく、団塊の世代の方、現在介護をしているご家族などにも参加してほしいと考えています。\n皆さん、自分事として「自分らしい暮らしができる仙台」を考えてみませんか？ \n【シンポジウム概要】\n開催日程：平成２8年10月8日（土）１３時〜１7時\n開催場所：仙台市情報・産業プラザ　多目的ホール\n定員：３５０名\n参加費：￥1000\n\n＜特別講演＞\n国際医療福祉大学大学院　教授　堀田聰子　氏\n「地域包括ケアシステムってそもそも何⁈」 \n＜シンポジウム＞\n「自分らしい暮らしが出来る仙台にするためには」 \n【座長】\n国際医療福祉大学大学院　教授　堀田聰子　氏 \n【シンポジスト】\n1・木村ミカナ 氏 　仙台市役所介護予防推進室長\n2・千葉明日香　氏　長町病院　医師\n3・今田愛子 氏 おれんじドア\n4・塩野﨑淳子　氏　むらた日帰り外科手術・WOCクリニック訪問栄養サポートセンター仙台　管理栄養士\n5・荒川 陽子　氏　 地域生活支援　オレンジねっと 代表 \n＜懇親会＞\n日時　平成28年10月8日（土）　19:00～21：00\n会費　4000円\n場所　DUCCA仙台駅前店\n仙台市青葉区中央1-10-23 大成GSビル5F\n定員　80名 \n＜申し込み＞\nhttps://ssl.kokucheese.com/event/entry/416806/ \nﾌｪｲｽﾌﾞｯｸｲﾍﾞﾝﾄへの参加だけでは正式な申し込みはできません。上記ＵＲＬより、正式申し込みを行ってください。
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LOCATION:仙台市情報・産業プラザ\, 仙台市青葉区中央１丁目３−１\, 宮城県
CATEGORIES:北海道・東北,医療職,在宅療養,介護職,福祉職,地域連携,市民
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