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SUMMARY:365日 年中無休の医療提供に必要なこと　～代官山T-Siteと医療の親和性とは？
DESCRIPTION:Vital Healthcare（将来医療構想勉強会）\nTopic: 「365日 年中無休の医療提供に必要なこと　～代官山T-SITEと医療の親和性とは？」 \n今回のイベントは、少子化が進む中で、安心して子育てができる社会はどのような社会なのか。そして、それを支えるためには医療として何が必要なのかを議論します。\n社会の変化や技術革新などにも目を向け、次世代につながる継続可能な小児を中心としたプライマリケア医療モデルについても考えてみたいと思います。 \n初めての方でも気軽に参加できるオープンな会です。ディスカッションが苦手の方でも大丈夫です。是非皆様でご参加ください。 \n【内容】\n代官山T-SITEに大人から子どもまでプライマリケアを365日 年中無休で提供する医療機関が開設されました。130ページにも及ぶ病気解説冊子とアプリの無料配布や、問診の効率化を図る先進的な取り組みも実践しています。\n若くしてそのチームを創り理事長に就任された小児科医の白岡亮平さんと医療について考えましょう。\n（白岡亮平さんの取り組みはHP参照　http://www.mnys.jp/ ）\n1. 小児科医療の問題点は\n2. ITツールを使った医療経営の効率化は可能か\n3. 医療従事者のモチベーション向上の施策とは\n4. 医療の質と収益に関わるKPIとはなにか \n◆Moderator: 中澤 達さん（北里大学医学部医療経営学 准教授）\n◆Speaker: 白岡 亮平さん（医療法人社団ナイズ理事長）\n~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~\n◆参加申込：受付業務の円滑化のため右上の参加ボタンに加えて、次のフォームからお申込みください。宜しくお願い申し上げます。\nsignup_health/\n◆日時：2016年9月23日（金）\n開場 6:30pm 勉強会 7:00-9:10pm（終了後、希望者にて懇親会） \n◆会場：東京しごとセンター B2F 講堂\n東京都千代田区飯田橋　3-10-3\n◆交通：飯田橋駅より徒歩7分、九段下駅より徒歩10分\n地図：http://vitaljapan.com/map_tokyoshigoto.htm \n◆参加費：1\,000円\n◆定員： 100人\n◆使用言語：日本語\n+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++\n◆勉強会の流れ\n・Networking Time (開場～開始時刻)\n・Opening\n1. スピーカープレゼン「365日 年中無休の医療提供に必要なこと」\n2. グループワーク\n・小児医療の問題点は？\n・効率化と医療従事者のモチベーション向上の施策とは？\n・医療の質と収益に関わるKPIとはなにか？\n3．講評\n4．Ｑ＆Ａ\n**************************************************************\n●中澤 達 さん Dr. NAKAZAWA Tatsu\, MD\, PhD\n東京大学医学部卒業。同大学にて博士号取得後、ワシントン大学医学部上級研究員を経て現在、北里大学医学部医療経営学准教授、東京大学医学部非常勤講師、臨床指導医。\nHarvard Business School (HDP)。外科学会専門医・指導医、心臓血管外科学会専門医・修練指導者、脈管学会専門医・評議員。\n外科医として臨床の現場に立つ傍ら、医学部で病院管理学、医療経営学の研究・指導をしている。共著に「MBA流ケースメソッドで学ぶ 医療経営入門」がある。\n●白岡 亮平さん Dr. Shiraoka Ryohei\, MD\n慶應義塾大学医学部卒業。医療法人社団ナイズ理事長、メディカルフィットネスラボラトリー（MFL）株式会社代表取締役最高医療責任者、小児科専門医、日本医師会認定健康スポーツ医、日本体育協会認定スポーツドクター、産業医。\n大学卒業後、さいたま市立病院、慶応義塾大学病院などに勤務し、小児医療を中心に一次医療から三次医療まで地域医療に勤務医として専念。2012年医療法人社団ナイズを設立し、東京都内を中心に、4つの「キャップスクリニック」を運営。ITツールや様々な経営手法を駆使し、大人から子どもまでプライマリケアを365日年中無休で提供し、プライマリケア医療の問題点の解決に従事。また、2014年、PHR（パーソナルヘルスレコード）を広め、セルフメディケーション社会を実現するためのメディカルフィットネスラボラトリー株式会社を設立し、IT、データ、行動変容プログラムを用いて、個人に対する予防医療、企業に対する健康経営サポートに従事。著書に「Dr.365のこどもの病気相談室（小学館）」がある。\n**************************************************************\nVital Healthcare（将来医療構想勉強会）とは？\nreport.html\nevents/857775867649363/\nevents/379460618882678/
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CATEGORIES:医療職,関東・甲信越,介護職,地域連携,福祉職,市民
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